LaplaceView.netは無料の.NET Framework 2.0 Service Pack 1が必要です .NET Framework 2.0 Service Pack 1はMicrosoft社から配布されるソフトウェアを動かすための土台です。 Windows Vistaの場合は不要ですので、LaplaceView.netのインストールへ進んでください。 Windows 2000, Windows Server 2003, Windows XP用
インターネットから取得した実行形式のファイルには必ず警告が表示されます。「実行(R)」をクリックしてください。
「次へ(N)」をクリックしてください。
LaplaceView.netのインストール先を確認してきます。通常はそのまま「次へ(N)」をクリックしてください。
インストールの確認です。「次へ(N)」をクリックしてください。
インストールを行っています。「次へ(N)」が有効になるまで、そのままお待ちください。
インストールが完了しました。「閉じる(C)」を押してインストーラを終了してください。
デスクトップに、LaplaceView.netのアイコンが配置されます。LaplaceView.netの起動は、このアイコンをダブルクリックして行ってください。
起動直後の画面です。ソフトの使い方はこちらのページをご参照ください。以下のデモ用データから走行ログを入手することができますので、デモ用データでお試しください。
データは全てZIPで圧縮されています。ZIP解凍ソフトにて解凍してからおためし下さい。 ジムカーナ
サーキット
以下、旧バージョンのソフトウェアに関する説明になります。 LaplaceViewのインストールには事前にAdobe AIRが必要です。
LaplaceViewはAdobe AIRという基本ソフト上で動作します。これはちょうど、文章をあらゆる環境で見られるようにする事ができるソフト、Adobe Acrobateのソフトウェア版とも言えるものです。 このURLをクリックして、Adobe AIRを入手してください。 1.Adobe AIRのページで「今すぐダウンロード」をクリックします。
2.アドレスバーの下に警告の帯が現れます。 ダウンロードは意図した物なので、 クリックして「ファイルのダウンロード」を選択してください。
3. ファイルのダウンロード ダイアログが表示されます。「保存(S)」を選択してください。
4.保存場所を確認してきますので、お好きな場所を選択して「保存」ボタンを押してください。 この例では、デスクトップに保存しています。
5.ダウンロード完了後、
7.このファイルを実行するか確認されますので、「実行」をクリックしてください。
8.Adobe AIRのインストール確認です。使用許諾を確認の上、「同意する」をクリックしてください。
9.インストール中です。完了するまでしばらくお待ち下さい。
10.Adobe AIRのインストールが完了しました。 引き続き、LaplaceViewのインストールを行います。
1.LaplaceViewは次のアドレスからダウンロードできます。 http://dp3.jp/dp3/g503s/
2.ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、解凍すると、次のようなファイルが得られます。(一部、名前が異なる場合があります) このファイルをダブルクリックしてください。
3.アプリケーションのインストールが確認されます。意図したインストールですので、「インストール」をクリックしてください。
4.インストール先を確認してきます。通常は変更する必要がありません。「続行」を選択してください。
5.インストールが完了すると、デスクトップ上にLaplaceViewというアイコンが表示されます。 以上で、インストールは終了です。
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